1.タイマン大会

⇒ タイマン大会レギュレーション


⇒ 第1回タイマン大会最終結果   ⇒ 第2回タイマン大会最終結果

⇒ 第3回タイマン大会最終結果   ⇒ 第4回タイマン大会最終結果 

⇒ 紅蜘蛛タイマン大会最終結果 



                  2.classic杯(サバイバル式タイマン大会)


⇒ classic杯 レギュレーション


⇒ 第2回classic杯  最終結果



                  3.海賊航海日誌


⇒ 賞金首

⇒ 顔馴染み

⇒ Espada海賊団 オフ会(イン 福岡)

⇒ ホロ島海賊戦闘録

⇒ 新しい家族とキーボード破損(・∀・*)

⇒ ポルトガル旅行記 第1章  (出発の刻)

⇒ ポルトガル旅行記 第2章 (世界遺産 ベレンの塔・ジェロニモス修道院)

⇒ ポルトガル旅行記 第3章 (世界遺産 シントラ)

⇒ ポルトガル旅行記 第4章 (ユーラシア大陸最西端 ロカ岬)

⇒ オフ会 埼玉県イン大宮

⇒ 海賊歴5.6年!(゚∀゚ ●)

⇒ NEW リンダの愉快な仲間たち(イン長野)



4.海賊への手引き                 5.艦隊戦の手引き

⇒ 悪名と仕事斡旋の関連性☆☆        ⇒ 抜けクリ 

⇒ 悪名と賞金額

⇒ 海賊ロッドの簡単な取得方法

⇒ 戦利品の行方

⇒ 海賊とプライベート設定

⇒ フィリバスタ クエスト

⇒ 海賊(色をつける)の正しいなり方

⇒ ズバリ!甲板戦(・∀・*)

⇒ 平成23年11月8日 海賊業界に大激震!!

⇒ クラニオ・エスパーダ(血塗られた海賊)





                  6.習慣まったり読書

⇒ ダビィデ第1号     ⇒ ダビィデ第2号    ⇒ ダビィデ第3号    

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ダビィデ第1号

こちらは勝手に書籍紹介のコーナーですヾ(・ω・`)ノ


これは私の持論なのですが


新聞や雑誌などで紹介やランキング形式で掲載されてる書籍は


なんか、ハズレをひくというかいまいちおもしろくない。


むしろ人から薦められた本の方が、おもしろかったり、ハマったりしてます。

書籍の紹介コーナーということで、ブログ読んでくれた皆さんと


色々と情報交換できたらと思います。


タイトルのダビィデは某雑誌のダ○○チのパクりなのはいうまでもありません(´ω`*)


書籍紹介も大航海時代オンラインと絡められるように・・・したいヾ(・ω・`)ノ





さっそく紹介する本は、こちら新宿鮫ですヾ(・ω・`)ノ


なにを隠そう、新宿鮫自体、人から薦められた本でした(´ω`*)


新宿鮫


現在1巻~10巻まで発売されているんですが

最新巻の10巻は5年ぶりに今月6月2日に発売されました。

発売を記念して作者の大沢在昌 先生のサイン会が行われたのです(・∀・*)




もちろん行ってきましたよヾ(・ω・`)ノ


会場は新宿、紀伊國屋本店です♪

名前も勿論入れてもらいましたヾ(・ω・`)ノ

やっぱりリンダって名前でツッコンでもらえましたムププ

こうゆう、つっこんで貰えるネタって大事ですよね。

ちなみに、このゲームのオンライン上で使ってる名前ってだけじゃないんですよ

ま~この名前の生い立ちは秘密です(・∀・*)


サイン

さっそく新宿鮫の内容ですが、新宿署の生活保安課に勤める、鮫島という刑事の物語です。

ハードボイルドな作品で、ま~鮫島という作品の主人公がキャリア組なのですが

とある事件で、出世の階段からは外れ警部止まりの刑事。

主人公の鮫島は、それこそ映画の中のような人物!?

といっても差し支えないかもしれないけど、周りの人物が個性的でいい味だしてるんです

大沢先生も大分勉強したんでしょうね~作品の随所に新宿の歴史や生い立ち

警察の専門用語、マルB、痲取、ドラッグの種類やどんな症状が人間に及ぶのか

知らず知らずのうちに覚えてしまいましたヾ(・ω・`)ノ

シャバで使うことは、たぶんないでしょけどねw


途中の巻から読んでも、勿論おもしろんですが1巻から読むことをオススメします('◇')ゞ





同じく大沢先生の作品で、(魔女の笑窪) という本がありまっす。

  

セビリアに魔女の笑窪っていう、うぃんさんの商会がありますが

この本のタイトルから取ったようですね(´ω`*)

商会名をこの本のタイトルから取りましたとブログに載ってたものでしたから

さっそく購入したのも何年も前だけどネ。

主人公がカタギじゃない女性なんです(´ω`*)

地獄島という売春島の出身という設定の女性です。

お仕事は裏のコンサルティング業務なんですって

そんな職業聞いたら怪しさプンプンですね(・∀・*)

それで、どんな内容な話かって?

すじ者や、警察、中国マフィアなんかと切った張ったの物語ヽ(=´▽`=)ノ

続きは買って読め!!!以上ヽ(`Д´)ノ



comment

Secret

No title

リンダさんって身長180前後の標準体型の男って本当ですか??

No title

意外だなwリンダさん活字読むのかwww
俺も東野圭吾・垣根涼介は大好きで今「流星の絆」航海で
曳いてもらってる時とかに読んでるwww
垣根涼介の「ワイルド・ソウル」は激アツだから是非読んで^^

No title

アルさん<身長165cmのエルフ族の女性です(´ω`*)


テルりん<活字読むさ~~~~~
ありがとう~さっそくアマゾンで購入してみるっす('◇')ゞ

No title

この前の模擬お疲れ様でした!

また是非やりましょう(V)o¥o(V)

ファーティフ doragon-one

固ゆで卵

ちわ^^

む、もう十作目なのか鮫。
オイラは毒猿でとまってるww

オイラのお勧めはオーヤブですw

No title

doragon-one さん<対戦ありがとうございました(゚Д゚*)(。_。*)ペコリまたよろしくお願いします♪


クルトシュタイナー@大藪ジャンキー さん<是非、毒猿より読み進んでください(・∀・*)オーヤブですかさっそくネット検索で探してみます('◇')ゞ

No title

ちなみに、↑でTERUさんが紹介されてる「ワイルド・ソウル」は
第6回大藪春彦賞受賞作
大沢在昌氏は第1~7回の同賞選考委員をされておりました。(^^ゞ

No title

クルトシュタイナー@大藪ジャンキーさん<ん~お詳しいですねw
また情報よろしくお願いします(゚Д゚*)(。_。*)ペコリ
最新記事
プロフィール
LINDA.jpg

ボレ鯖で活動中
名前=LINDA
国籍=イスパニア
職業=海賊

商会=リンダ海賊団

商店街=左・酒場 右・造船所他は自由です。

セビリア リンダ海賊団団長

ボレで最強の海賊を目指して
奮闘中(*´д`*)ハァハァ

リンダ海賊団
耳をすませば
海賊、海賊狩り
海事が大好きな・・・・
そんなあなたが気になる・・・・・

イスパのリンダ海賊団は
そんなあなたをお待ちしています
海事人募集中♪
海賊をしたい人
海賊狩りをしたい人
これから海賊になりたい人も
勿論、海賊でなくてもOK!

初心者の人も、ベテランの人も

NPCだろうと対人だろうと
海事が大好きな人

イスパニア 多国籍商会
Espada海賊団海事人募集中!!

ナウシカ200

さあ~共に戦おう!!!
FC2カウンター
アクアリウム
最新コメント
月別アーカイブ
DOLリンク
リンク
検索フォーム
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンダの動画置き場♪
リンダ☆"
BGM
サルベージ専用商品HP
"
スタジオジブリHP
ジブリHP"    
スタジオジブリ史
ナウシカ

『風の谷のナウシカ』
1984年度公開作品
原作・脚本・監督/宮崎駿

ラピュタ

『天空の城ラピュタ』
1986年度公開作品
原作・脚本・監督/宮崎駿

トトロ

『となりのトトロ』
1988年度公開作品
原作・脚本・監督/宮崎駿

蛍の墓

『火垂るの墓』
1988年度公開作品
原作/野坂昭如
 脚本・監督/高畑勲

魔女

『魔女の宅急便』
1989年度作品
原作/角野栄子
脚本・監督/宮崎駿

おもひでぽろぽろ

『おもひでぽろぽろ』
1991年度公開作品
原作/岡本蛍、刀根夕子
脚本・監督/高畑勲

紅

『紅の豚』
1992年度公開作品
原作・脚本・監督/宮崎駿

たぬき

『平成狸合戦ぽんぽこ』
1994年度公開作品
原作・脚本・監督/高畑勲

耳をすませば

『耳をすませば』
1995年度公開作品
原作/柊あおい 監督/近藤喜文
制作プロデューサー
脚本・絵コンテ/宮崎駿

もののけ

『もののけ姫』
1997年度公開作品
原作・脚本・監督/宮崎駿

山田くん

『ホーホケキョ
となりの山田くん』
1999年度公開作品
原作/いしいひさいち
脚本・監督/高畑勲

千

『千と千尋の神隠し』
2001年度公開作品
原作・脚本・監督/宮崎駿

猫

『猫の恩返し』
2002年度公開作品
企画/宮崎駿 原作/柊あおい
監督/森田宏幸

ハウル

『ハウルの動く城』
2004年度公開作品
原作/ダイアナ・ウィン・ジョーンズ
脚本・監督/宮崎駿

ゲド

2006年度公開作品
原作/アーシェラ・k・ル=グウィン
脚本/宮崎吾朗、丹羽圭子
監督/宮崎吾朗

ぽにょ

2008年度公開作品
原作・脚本・監督/宮崎駿

借りぐらし

2010年度公開作品
原作/メアリー・ノートン
『床下の小人たち』
企画・脚本/宮崎駿
脚本/丹羽圭子 監督/米林宏昌

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。